2018.06.25 00:332日間ハーブティーをつくり始めたころは一人でした。自宅でつくり、お店で販売してもらうか通販で、お届けする。緊張しいの私には、丁度よい感じだと思っていました。たまに たまに お客様と接する機会があり、初めの頃は 上手く説明を出来ず落ち込むばかり…でも 何度か重ねると 肩のちからも抜けてたのしむ 事が出来るようになりました。今回も 2つのイベントに連日 出店と私にはタイトなスケジュールでしたがそこは、全ての...
2018.06.14 13:33お母さん子どもって お母さんがだいすき。自分のお母さんが一番。どんなに叱っても…プリプリしていても だいすきで居てくれる。完璧なお母さんを目指して…上手くいかなくても 大丈夫。自分の子どもが 自分をすきで居てくれたらそれが 最高なお母さん。母も母として 子どもに成長させてもらってるそんな風に考えると プリプリしてごめんなさい。と 思う。そんな時は 何も言わないけれど子どもの大好物を作って 美味し...
2018.06.13 04:40季節のものを月に一度のハーブティー通販今月は 少し いつもと違いました。箱ではなく、たまごボーロの小分けパックをイメージして 縦に二つ。3つ目の袋には 紫陽花のドライを入れて…飲む前に 壁に飾っても 可愛い。 ほんの 一工夫。視点を少しずらすと いつもとは違う発見があったり…ハーブティーは飲み物ですが楽しみ方は 人それぞれ。暮らしを彩る道具としてつかってもらえたら 嬉しいです。
2018.06.08 04:56水無月ノ茶いつもは 箱に入っているハーブティー少し かしこまっています。今回は袋に小分け。たまごボーロの連なっているのをイメージして…量も少なくして お試しサイズ。ハーブティーが 気になっているけれどきっかけの無い方などに 軽い気持ちでお試し頂きたいです。
2018.06.06 23:12繕い随分と前から被っている麦わら帽子時が経つにつれ ほつれも出ていました。新しい帽子を買うも、やっぱりしっくりするのは こちらの麦わら。ご縁から お友達に お直しをお願いしていました。普段から 繕いをする彼女。そのひと針 ひと針に自由さを感じました私をイメージして 使ってくれた糸は土筆から染めた糸。それは 淡い淡い 緑だったよう。ほとんど 白になった糸の中にも 土筆の命が吹き込まれていると思うと植物に...
2018.06.04 01:30より もっと さらに薄い 薄い 硝子の容れ物小さく 薄く 儚く。静かに 割れていました。でも その割れた ところが またまた美しく感じてしまい もっと わたしの特別に。はあ たまらない。
2018.06.02 22:34子どもの文字文字を文字と とらえず 形を見て 書く子どもの文字。ハッ!としたりこー書くか!と感心したり…固くなっていた わたしの脳に刺激をもらいました。気負わず、自然体で いつも向き合いたいです・・小さな展示会6月23日11:00-17:00solo antiques内
2018.06.01 04:57あとわずか大好きな可愛い親子。そして もうすぐ赤ちゃんが加わります。残り僅かな二人時間。そーっと。眺めていると 自然と顔も緩みます。私の子どもたちも こんな頃があったのか…と感慨深くなったり。みんなみんな がんばれーと 応援したくなります。わたしも 今と向き合い 精一杯 たのしみたいと思いました。ありがとう ありがとう。