そのまま

ずっと ずっと 力が入ったままだった気がします。

家でも リラックスすることが 上手では
なく いつも 何かをしているし 立ってる
昼間に柔らかいクッションにドサっと
座り 天井を眺めたとき 
「はあ…」と声が出た。

とても とても ラクでした。

ちょっとダメなくらいでよいよ。
と 言われた気がしました。

それから 数日。

気持ちも 身体も やっぱりダメなくらいが
ちょうどよいです。

良く見せようとしたり、弱い所を見せないようにしていた 自分に バイバイ。


0コメント

  • 1000 / 1000