おかね について かんがえました。
おかねってどんな物だろう?
それにより もらう人 使う人が
物質的に精神的に豊かに暮らし しあわせに
なるような 使い方が出来たら
使う事に罪悪感もなくなるだろな… 「いただく人」なら
頂いたそれを、次に活かし
より上質な物を作り出し また使う人に
循環する。
自分の大切な人のために使う。
「つかう人」なら
きちんと意思を持ち、それに見合った物を
作る人に、感謝の気持ちを込めて渡す。
その物に感謝し 大切にする。
しあわせになるための 使い方をかんがえよ。
私が 頂く側になったなら
頂いた方が しあわせだと感じる物(時間)を作り出せるかな?
そんな責任感も たのしみながらやりたいです。
* 写真は、はじめての「感覚の日」
あの時のあの方たちは、どうなのだろう?
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